2012。
結束の。
"Welcome to the Black Parade"。
When I was a young boy,
My father took me into the city
To see a marching band.
He said, "Son when you grow up,
would you be the saviour of the broken,
the beaten and the damned?"
He said "Will you defeat them,
your demons, and all the non-believers,
the plans that they have made?"
"Because one day I'll leave you,
A phantom to lead you in the summer,
To join The Black Parade."
We'll carry on,
We'll carry on
And though you're dead and gone believe me
Your memory will carry on
We'll carry on
And in my heart I can't contain it
The anthem won't explain it.
Do or die, you'll never make me
Because the world will never take my heart
Go and try, you'll never break me
We want it all, we wanna play this part
I won't explain or say I'm sorry
I'm unashamed, I'm gonna show my scar
Give a cheer for all the broken
Listen here, because it's who we are
I'm just a man,
I'm not a hero
Just a boy, who had to sing this song
I'm just a man,
I'm not a hero
I! don't! care!
年末ですね。
2011年12月25日 Posted by katz。 at 12:54 │Comments(0) │TrackBack(0) │Music
No.1。
1。
まったり。
この先に。
約束。
もこもこの季節。
イバラの道も。
選択肢。
鷹村守。
「はじめの一歩」
という漫画をご存知でしょうか。
久しぶりの記事かと思えば漫画の話かよという声がバンバン聞こえますが(笑)。

この鷹村という男。現WBC世界ミドル級チャンピオンであり、ジュニアミドル級も制し2冠の男。
主人公、一歩をボクシングの道へ誘った男。
普段はなんというかまぁ、自由奔放、傍若無人。
とにかく王様、自分が1番。地球の中心。
そのくせ寂しがりやの親分肌。そして恩師を素直に敬えないあまのじゃく。
あー、ここまで書いてみて。
自己紹介かと思ってしまいました(笑)。
まぁ、あそこまで強くないですけど。
なんでしょうか、この不器用さ加減。
こんなもんなんですね、男って。
強いだけでは男ではないなんてよく言うけれど、
不器用でも
自分の夢や仲間や大事なものを
しっかり守れる強さは必要だろうと思うわけです。
鴨川会長が、鷹村のリーゼントをワセリンでセットし直す場面を見て
オヤジが子供みたいに笑って
海外へ飛び出す次男にへそくりをくれた瞬間を思い出したのでした。
チャンピオンベルトのような孝行はできないけど、
少しは還せているのかな。どうだろ。
なんてね。
マンガもたまにはいいもんです。
あー、カッコ良かった(笑)。
という漫画をご存知でしょうか。
久しぶりの記事かと思えば漫画の話かよという声がバンバン聞こえますが(笑)。

この鷹村という男。現WBC世界ミドル級チャンピオンであり、ジュニアミドル級も制し2冠の男。
主人公、一歩をボクシングの道へ誘った男。
普段はなんというかまぁ、自由奔放、傍若無人。
とにかく王様、自分が1番。地球の中心。
そのくせ寂しがりやの親分肌。そして恩師を素直に敬えないあまのじゃく。
あー、ここまで書いてみて。
自己紹介かと思ってしまいました(笑)。
まぁ、あそこまで強くないですけど。
なんでしょうか、この不器用さ加減。
こんなもんなんですね、男って。
強いだけでは男ではないなんてよく言うけれど、
不器用でも
自分の夢や仲間や大事なものを
しっかり守れる強さは必要だろうと思うわけです。
鴨川会長が、鷹村のリーゼントをワセリンでセットし直す場面を見て
オヤジが子供みたいに笑って
海外へ飛び出す次男にへそくりをくれた瞬間を思い出したのでした。
チャンピオンベルトのような孝行はできないけど、
少しは還せているのかな。どうだろ。
なんてね。
マンガもたまにはいいもんです。
あー、カッコ良かった(笑)。
2011年08月27日 Posted by katz。 at 22:14 │Comments(0) │TrackBack(0) │漫画
土中七年、外界七日。

なんだかわかりますか。ちょっとグロいですかね(汗)。
これ全部、蝉の抜け殻。
もうスゴイ数でした。
観察してみると、木のてっぺん付近まで登っている強者もいれば、
地上10cmくらいでむけちゃった奴もいる(笑)。
本能のまま地上に出て大人になっていくんでしょうけど
いろんな奴がいるなぁと、おかしくなっちゃって。
てっぺんまで登っても特になんかあるわけじゃないですけど
地上10cmでも悪いわけじゃないですけど
僕が蝉だったら、みんなと同じくらいでいいやなんて
きっと思うんだろうなぁ。
願わくば、
地上10cmの変わり者でありたいなぁと
ジャンジャンうるさい蝉の羽音を聞きながら思ったわけです。
生き物っておもしろいなぁ。
2011年08月17日 Posted by katz。 at 22:05 │Comments(0) │TrackBack(0) │ひとりごと。
真っ赤なC-10。

お向かいさんの旦那さん。
真っ赤な国産RVに乗っていらしたんです。
ここんとこ、屋根付きの車庫を作成中だったんです。
ふたを開けたらあらビックリ。
C-10じゃーん!
今度うちのと並べて写真を撮らせていただく約束をしました(笑)。
うーん、かっこ良かったぁ。
2011年08月11日 Posted by katz。 at 19:41 │Comments(0) │TrackBack(0) │車
さらば。

命ある限り、
現役フットボーラーを貫き通し
最期まで闘う姿勢を僕らに教えてくれた、背番号3。
残念で悔しくて仕方がないけれど、
今は、ただただお疲れさまでした、と。
「全うする」
うん、そうなんだ。
合掌。
タグ :松本山雅
2011年08月04日 Posted by katz。 at 22:10 │Comments(0) │TrackBack(0) │bamseed
『闘争人』。
猫と檸檬。
待遇改善。

(Stuart Franklin/Getty Images)
はでしこ優勝、歓喜のピークはそろそろ過ぎた頃でしょうか。
ちまたでは経済効果は1兆円に達するなんて報道もありますし、日本中に前を向く勇気やあきらめない心を身を以て示してくれた功績は男子代表の快進撃以上の賛辞に値すると思っています。
その一方で。
日本国内における女子サッカーの現状について、もっともっと多くの方々に知っていただきたい状況があります。
決勝の相手は世界ランキング1位のアメリカ合衆国代表。アメリカ国内の女子サッカーの競技人口はおよそ167万人。
さすがスポーツ大国だなぁとうなってしまいます。対する日本国内の競技人口は4.6万人。
比べるべき相手が違うかもしれませんが、日本男子の競技人口84万人とくらべても差は歴然。
「サッカーは男性のスポーツ」という日本国内の感覚は、数字にも如実に現れているわけです。
女性が、例えば職場で「趣味はサッカーです」と話したとします。
大抵の場合、「へー、サッカー観戦が趣味なんだ」と返されちゃう。
「いえいえ、プレーしています」と答えると、「すごいね」と。
へたすると、驚きの表情とともに「女子もやるんだ」と…。
この会話が日本国内における女子サッカーの現実でした。
指導者のなり手が少ない、チームがない。少々肩身の狭い思いを強いられる彼女達はそれでもサッカーが好きなわけです。
さらに現実的な話、今大会で優勝・得点王・MVPというトリプルクラウンに輝いた澤選手の年俸は360万円。
過去、男子でこの快挙を達成できたのはパオロ・ロッシとマリオ・ケンペスという2大スター選手だけ。
言い方が悪いかもしれませんが、女子選手への冷遇はもはや当然といった雰囲気があったわけです。
”今回の優勝においても、現時点で予定されている優勝報酬はわずか150万円(350万円に上乗せが検討されているようだ)であり、男子の3000万円とは大きな差がある。勝利ボーナスも男子の場合は南アW杯で1勝あたり200万が支給されたが、女子はわずか10万円といわれている。”
”優勝報奨金として一人当たり300万ドル(約2億3700万円)を用意した米国、6万ユーロ(約672万円)を用意したドイツとは雲泥の差帰りの飛行機もエコノミークラスで凱旋となったようだ”
こんな記事を見るとため息がでます。
この優勝でなでしこに憧れ女子サッカー選手になりたいと夢見る少女達も増えるでしょう。
その姿を目を細めるようにして眺める親御さん達が、この現実を知ったときにはたして、彼女達の全力で背中を押してあげることができるんだろうか、なんて考えてしまいます。
どうかこの機会に国内女子サッカーに対する待遇が改善されますようにと願うばかりです。
僕らにできることはなんだろう。
僕に出来ることはなんなんだろう。
なでしこの勢いをお借りして、もう一度がんばろうと思います。

2011年07月19日 Posted by katz。 at 22:40 │Comments(0) │TrackBack(0) │Japanese Football
世界一。
ご無沙汰しておりまして。
どっこい、活動しております(笑)。
溜まったお話を、ちょいちょい出していきます。
いやー、休んだなぁ。
バイクタイム: 1:14:45
距離: 24.83 km
平均: 時速 19.93 km
最高スピード: 時速 29.99 km
登り: 72 メートル
カロリー: 1005
タグ :自転車
































